キリストの愛を理解する Part1

福音&主題メッセージ
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単なる知識ではなく、体験によって理解するのがキリストの愛です。
そして、キリストが内におられるので、信仰によっていつも体験できます。

キリストの愛を理解する Part1

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【ノート】
■愛されているとわかっている人は安定する。大変なことがあっても、生きていける。皆、愛されている。問題はわかっているか。ガラテヤ5:22-23。単数。愛の実。愛されている人は愛を持っていて他の人を愛し、あらゆる愛に由来する性質が現れて来るということ。愛されていることを知ろう。

■エフェソ3:16-19。祈りがある=祈れば答えられるということ。Ⅰヨハネ5:14-15。内なる人を強め。神の子は内側にこそすべての祝福がある。信仰によって心の内にキリストが住む。この後のことはそれゆえに可能。愛に根ざし、愛にしっかり立つ。Ⅰコリント16:14。愛することを目的にする。愛に基づいた思考、愛に基づいた感情、愛に基づいた意思決定、愛に基づいた言葉、愛に基づいた態度、愛に基づいた行動。キリストがそう。キリストのすべては愛。Ⅰヨハネ4:8。教えるのも赦すのも癒すのも座るのも立つのも愛。福音書でキリストを見よう。全部愛。心に住むキリストの愛を理解すれば、愛に根ざし、愛に立てる。広さ、長さ、高さ、深さ。どちらの方向にも果てしなく広がる極め難さ。宇宙空間のような感じ。宇宙にいる?いる。キリストの愛の中にいる?いる。いつまでもどこまでも。詩編139:7-10。私は主の愛の中にいる。人知をはるかに超える⇒単なる知識を超えた体験を通して知れる。そんな偉大な愛をどうしたら体験できる?御言葉。ローマ10:17。御言葉を読むと、内にキリストがおられ、愛があるので、体験できる。神の満ちあふれる豊かさすべてにあずかれる。キリストの内にその豊かさがあるから。愛を持っている。神の言葉で信仰が生じて現れてくる。

■理解したらどうすればいいか?とどまればいい。ヨハネ15:9-10。掟を守ることで。御言葉にとどまるということ。

■御言葉を通していくつかキリストの愛を理解しよう。御言葉を教えるということ自体が最高の愛の行為。マタイ4:23。イエス様のミニストリーの特徴。筆頭は教えること。ルカ19:47。命の危険がある時も。マルコ6:34。飼い主のいない羊のような有様を憐れみ、愛を実践する上で食事をごちそうしたではなく、お金をあげたではなく、教えた。教えることが愛だった。ある時には一日中教え続ける。教えるのは愛。教えるとは情報を与えるということ。情報ほど大きな財産はない。神の言葉以上の価値ある情報はない。世の支配者は情報を与えるよりも嘘の情報や情報統制によりコントロール。イエス様は惜しみなく真理の情報を与える。自由にしたいから。ヨハネ8:31-32。支配者にしたいから。神の言葉という最高の情報を豊かに持つ人が最高権威の支配者になれる。神の言葉で恵みを分け与える。恵み=力。教えることは命を授けることでもあった。

■十字架の死。ローマ5:8。神の愛は示されたと書いてある。愛は難解でよくわからないものではない。あなたにはもう神の愛が示されている。神の愛には証拠がある。あなたのためにイエス様は死んだ。十字架で苦しまれ、血を流して死なれた。ヨハネ15:13。究極的な愛。誰もが自分の命が大切で惜しい。イエス様はあなたのために命を捨てた。あなたは愛されている。この愛にどう応答するか?

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