イサクの誕生とイシュマエルの追放[創世記21章]

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神は約束を守られました\(^o^)/
イサクが約束通り生まれました\(^o^)/

やったー!!\( ´˘`)/

みんな笑顔になり、笑いがあふれました(≧ω≦)
ところが、1人だけちっとも笑えない人がいます(・д・。)

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イサクの誕生とイシュマエルの追放[創世記21章]

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【聖書箇所】
創世記21:1-34
1 主は、約束されたとおりサラを顧み、さきに語られたとおりサラのために行われたので、
2 彼女は身ごもり、年老いたアブラハムとの間に男の子を産んだ。それは、神が約束されていた時期であった。
3 アブラハムは、サラが産んだ自分の子をイサクと名付け、
4 神が命じられたとおり、八日目に、息子イサクに割礼を施した。
5 息子イサクが生まれたとき、アブラハムは百歳であった。
6 サラは言った。「神はわたしに笑いをお与えになった。聞く者は皆、わたしと笑い(イサク)を/共にしてくれるでしょう。」
7 サラはまた言った。「誰がアブラハムに言いえたでしょう/サラは子に乳を含ませるだろうと。しかしわたしは子を産みました/年老いた夫のために。」
8 やがて、子供は育って乳離れした。アブラハムはイサクの乳離れの日に盛大な祝宴を開いた。
9 サラは、エジプトの女ハガルがアブラハムとの間に産んだ子が、イサクをからかっているのを見て、
10 アブラハムに訴えた。「あの女とあの子を追い出してください。あの女の息子は、わたしの子イサクと同じ跡継ぎとなるべきではありません。」
11 このことはアブラハムを非常に苦しめた。その子も自分の子であったからである。
12 神はアブラハムに言われた。「あの子供とあの女のことで苦しまなくてもよい。すべてサラが言うことに聞き従いなさい。あなたの子孫はイサクによって伝えられる。
13 しかし、あの女の息子も一つの国民の父とする。彼もあなたの子であるからだ。」
14 アブラハムは、次の朝早く起き、パンと水の革袋を取ってハガルに与え、背中に負わせて子供を連れ去らせた。ハガルは立ち去り、ベエル・シェバの荒れ野をさまよった。
15 革袋の水が無くなると、彼女は子供を一本の灌木の下に寝かせ、
16 「わたしは子供が死ぬのを見るのは忍びない」と言って、矢の届くほど離れ、子供の方を向いて座り込んだ。彼女は子供の方を向いて座ると、声をあげて泣いた。
17 神は子供の泣き声を聞かれ、天から神の御使いがハガルに呼びかけて言った。「ハガルよ、どうしたのか。恐れることはない。神はあそこにいる子供の泣き声を聞かれた。
18 立って行って、あの子を抱き上げ、お前の腕でしっかり抱き締めてやりなさい。わたしは、必ずあの子を大きな国民とする。」
19 神がハガルの目を開かれたので、彼女は水のある井戸を見つけた。彼女は行って革袋に水を満たし、子供に飲ませた。
20 神がその子と共におられたので、その子は成長し、荒れ野に住んで弓を射る者となった。
21 彼がパランの荒れ野に住んでいたとき、母は彼のために妻をエジプトの国から迎えた。
22 そのころ、アビメレクとその軍隊の長ピコルはアブラハムに言った。「神は、あなたが何をなさっても、あなたと共におられます。
23 どうか、今ここでわたしとわたしの子、わたしの孫を欺かないと、神にかけて誓って(シャバ)ください。わたしがあなたに友好的な態度をとってきたように、あなたも、寄留しているこの国とわたしに友好的な態度をとってください。」
24 アブラハムは答えた。「よろしい、誓いましょう。」
25 アブラハムはアビメレクの部下たちが井戸を奪ったことについて、アビメレクを責めた。
26 アビメレクは言った。「そんなことをした者がいたとは知りませんでした。あなたも告げなかったし、わたしも今日まで聞いていなかったのです。」
27 アブラハムは、羊と牛の群れを連れて来て、アビメレクに贈り、二人は契約を結んだ。
28 アブラハムは更に、羊の群れの中から七匹(シェバ)の雌の小羊を別にしたので、
29 アビメレクがアブラハムに尋ねた。「この七匹の雌の小羊を別にしたのは、何のためですか。」
30 アブラハムは答えた。「わたしの手からこの七匹の雌の小羊を受け取って、わたしがこの井戸(ベエル)を掘ったことの証拠としてください。」
31 それで、この場所をベエル・シェバと呼ぶようになった。二人がそこで誓いを交わしたからである。
32 二人はベエル・シェバで契約を結び、アビメレクと、その軍隊の長ピコルはペリシテの国に帰って行った。
33 アブラハムは、ベエル・シェバに一本のぎょりゅうの木を植え、永遠の神、主の御名を呼んだ。
34 アブラハムは、長い間、ペリシテの国に寄留した。

テモテへの手紙二2:13
わたしたちが誠実でなくても、/キリストは常に真実であられる。キリストは御自身を/否むことができないからである。」

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