アダムの系図[創世記5章]

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系図というのは一番人気のないところ、読み飛ばされがちなところです。
名前の羅列に自分と何の関係があるのかと思ってしまうからです┐(´∀`)┌

しかし、創世記5章の系図はあなたのものすごく関係しています。なぜならこれはあなたの系図だからです!( ゚д゚)

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アダムの系図[創世記5章]

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【聖書箇所】
創世記5:1-32
1 これはアダムの系図の書である。神は人を創造された日、神に似せてこれを造られ、
2 男と女に創造された。創造の日に、彼らを祝福されて、人と名付けられた。
3 アダムは百三十歳になったとき、自分に似た、自分にかたどった男の子をもうけた。アダムはその子をセトと名付けた。
4 アダムは、セトが生まれた後八百年生きて、息子や娘をもうけた。
5 アダムは九百三十年生き、そして死んだ。
6 セトは百五歳になったとき、エノシュをもうけた。
7 セトは、エノシュが生まれた後八百七年生きて、息子や娘をもうけた。
8 セトは九百十二年生き、そして死んだ。
9 エノシュは九十歳になったとき、ケナンをもうけた。
10 エノシュは、ケナンが生まれた後八百十五年生きて、息子や娘をもうけた。
11 エノシュは九百五年生き、そして死んだ。
12 ケナンは七十歳になったとき、マハラルエルをもうけた。
13 ケナンは、マハラルエルが生まれた後八百四十年生きて、息子や娘をもうけた。
14 ケナンは九百十年生き、そして死んだ。
15 マハラルエルは六十五歳になったとき、イエレドをもうけた。
16 マハラルエルは、イエレドが生まれた後八百三十年生きて、息子や娘をもうけた。
17 マハラルエルは八百九十五年生き、そして死んだ。
18 イエレドは百六十二歳になったとき、エノクをもうけた。
19 イエレドは、エノクが生まれた後八百年生きて、息子や娘をもうけた。
20 イエレドは九百六十二年生き、そして死んだ。
21 エノクは六十五歳になったとき、メトシェラをもうけた。
22 エノクは、メトシェラが生まれた後、三百年神と共に歩み、息子や娘をもうけた。
23 エノクは三百六十五年生きた。
24 エノクは神と共に歩み、神が取られたのでいなくなった。
25 メトシェラは百八十七歳になったとき、レメクをもうけた。
26 メトシェラは、レメクが生まれた後七百八十二年生きて、息子や娘をもうけた。
27 メトシェラは九百六十九年生き、そして死んだ。
28 レメクは百八十二歳になったとき、男の子をもうけた。
29 彼は、「主の呪いを受けた大地で働く我々の手の苦労を、この子は慰めてくれるであろう」と言って、その子をノア(慰め)と名付けた。
30 レメクは、ノアが生まれた後五百九十五年生きて、息子や娘をもうけた。
31 レメクは七百七十七年生き、そして死んだ。
32 ノアは五百歳になったとき、セム、ハム、ヤフェトをもうけた。

創世記6:3
主は言われた。「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。人は肉にすぎないのだから。」こうして、人の一生は百二十年となった。

ローマの信徒への手紙5:12
このようなわけで、一人の人によって罪が世に入り、罪によって死が入り込んだように、死はすべての人に及んだのです。すべての人が罪を犯したからです。

コヘレトの言葉6:6
たとえ、千年の長寿を二度繰り返したとしても、幸福でなかったなら、何になろう。すべてのものは同じひとつの所に行くのだから。

詩編16:2
主に申します。「あなたはわたしの主。あなたのほかにわたしの幸いはありません。」

ユダの手紙14-15
14 アダムから数えて七代目に当たるエノクも、彼らについてこう預言しました。「見よ、主は数知れない聖なる者たちを引き連れて来られる。
15 それは、すべての人を裁くため、また不信心な生き方をした者たちのすべての不信心な行い、および、不信心な罪人が主に対して口にしたすべての暴言について皆を責めるためである。」

テサロニケの信徒への手紙一4:15-17
15 主の言葉に基づいて次のことを伝えます。主が来られる日まで生き残るわたしたちが、眠りについた人たちより先になることは、決してありません。
16 すなわち、合図の号令がかかり、大天使の声が聞こえて、神のラッパが鳴り響くと、主御自身が天から降って来られます。すると、キリストに結ばれて死んだ人たちが、まず最初に復活し、
17 それから、わたしたち生き残っている者が、空中で主と出会うために、彼らと一緒に雲に包まれて引き上げられます。このようにして、わたしたちはいつまでも主と共にいることになります。

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