主人と僕

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私たちは僕になるように神様から召されています。

僕というのはつまるところ奴隷です( ´⚰︎` )
奴隷というと自由がない!身分が低い!こき使われる!
というイメージでしょう(;´Д`)

しかし、主の僕となると話は別なのです。
主の僕には絶大な権威が与えられます\(^o^)/

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主人と僕

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【聖書箇所】
マルコによる福音書10:42-45
42 そこで、イエスは一同を呼び寄せて言われた。「あなたがたも知っているように、異邦人の間では、支配者と見なされている人々が民を支配し、偉い人たちが権力を振るっている。
43 しかし、あなたがたの間では、そうではない。あなたがたの中で偉くなりたい者は、皆に仕える者になり、
44 いちばん上になりたい者は、すべての人の僕になりなさい。
45 人の子は仕えられるためではなく仕えるために、また、多くの人の身代金として自分の命を献げるために来たのである。」

ローマの信徒への手紙14:4
他人の召し使いを裁くとは、いったいあなたは何者ですか。召し使いが立つのも倒れるのも、その主人によるのです。しかし、召し使いは立ちます。主は、その人を立たせることがおできになるからです。

申命記15:16-17
16 もしその奴隷があなたとあなたの家族を愛し、あなたと共にいることを喜び、「わたしはあなたのもとから出て行きたくありません」と言うならば、
17 あなたは錐を取り、彼の耳たぶを戸につけて刺し通さなければならない。こうして、彼は終生あなたの奴隷となるであろう。女奴隷の場合にも同様にせねばならない。

創世記29:20
ヤコブはラケルのために七年間働いたが、彼女を愛していたので、それはほんの数日のように思われた。

ルカによる福音書17:7-10
7 あなたがたのうちだれかに、畑を耕すか羊を飼うかする僕がいる場合、その僕が畑から帰って来たとき、『すぐ来て食事の席に着きなさい』と言う者がいるだろうか。
8 むしろ、『夕食の用意をしてくれ。腰に帯を締め、わたしが食事を済ますまで給仕してくれ。お前はその後で食事をしなさい』と言うのではなかろうか。
9 命じられたことを果たしたからといって、主人は僕に感謝するだろうか。
10 あなたがたも同じことだ。自分に命じられたことをみな果たしたら、『わたしどもは取るに足りない僕です。しなければならないことをしただけです』と言いなさい。」

マタイによる福音書25:21
主人は言った。『忠実な良い僕だ。よくやった。お前は少しのものに忠実であったから、多くのものを管理させよう。主人と一緒に喜んでくれ。』

【お問い合わせ】
聖書に興味を持たれた方はお気軽にご連絡ください\(^o^)/
関東では聖書勉強会を定期的に行います(^-^)
また、伝道を助けてくださる方がいらっしゃいましたらご連絡ください((*_ _)

Email : jesus.christ.is.the.lord19860804@gmail.com
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