どのくらいの期間祈れば十分なのか

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信仰の祈りは聞かれます!
御心に適う祈りは何でも聞き入れられます!\(^o^)/

しかし、実際に祈るとき、気になる点が出てきます。
果たしてどのくらいの期間祈れば十分なのか?ということです(´~`)

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どのくらいの期間祈れば十分なのか

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【聖書箇所】
イザヤ書65:24
彼らが呼びかけるより先に、わたしは答え/まだ語りかけている間に、聞き届ける。

ルカによる福音書11:5-8
5 また、弟子たちに言われた。「あなたがたのうちのだれかに友達がいて、真夜中にその人のところに行き、次のように言ったとしよう。『友よ、パンを三つ貸してください。
6 旅行中の友達がわたしのところに立ち寄ったが、何も出すものがないのです。』
7 すると、その人は家の中から答えるにちがいない。『面倒をかけないでください。もう戸は閉めたし、子供たちはわたしのそばで寝ています。起きてあなたに何かをあげるわけにはいきません。』
8 しかし、言っておく。その人は、友達だからということでは起きて何か与えるようなことはなくても、しつように頼めば、起きて来て必要なものは何でも与えるであろう。

ルカによる福音書18:1-8
1 イエスは、気を落とさずに絶えず祈らなければならないことを教えるために、弟子たちにたとえを話された。
2 「ある町に、神を畏れず人を人とも思わない裁判官がいた。
3 ところが、その町に一人のやもめがいて、裁判官のところに来ては、『相手を裁いて、わたしを守ってください』と言っていた。
4 裁判官は、しばらくの間は取り合おうとしなかった。しかし、その後に考えた。『自分は神など畏れないし、人を人とも思わない。
5 しかし、あのやもめは、うるさくてかなわないから、彼女のために裁判をしてやろう。さもないと、ひっきりなしにやって来て、わたしをさんざんな目に遭わすにちがいない。』」
6 それから、主は言われた。「この不正な裁判官の言いぐさを聞きなさい。
7 まして神は、昼も夜も叫び求めている選ばれた人たちのために裁きを行わずに、彼らをいつまでもほうっておかれることがあろうか。
8 言っておくが、神は速やかに裁いてくださる。しかし、人の子が来るとき、果たして地上に信仰を見いだすだろうか。」

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