神の赦しの完全さ

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イエス・キリストの十字架を知らない人が罪の意識に苛まれるのは当然です。

ところが、中にはイエス・キリストを信じているのにいまだに罪の意識に苛まれる人がいます( ´ㅁ` 😉
神様による罪の赦しがどれだけ完全なものか知って欲しいです!٩( ‘ω’ )و

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神の赦しの完全さ

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【聖書箇所】
マタイによる福音書5:3
「心の貧しい人々は、幸いである、/天の国はその人たちのものである。

ヨハネの手紙一1:9
自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます。

ヘブライ人への手紙10:1-4
1 いったい、律法には、やがて来る良いことの影があるばかりで、そのものの実体はありません。従って、律法は年ごとに絶えず献げられる同じいけにえによって、神に近づく人たちを完全な者にすることはできません。
2 もしできたとするなら、礼拝する者たちは一度清められた者として、もはや罪の自覚がなくなるはずですから、いけにえを献げることは中止されたはずではありませんか。
3 ところが実際は、これらのいけにえによって年ごとに罪の記憶がよみがえって来るのです。
4 雄牛や雄山羊の血は、罪を取り除くことができないからです。

ヘブライ人への手紙10:9-14
9 次いで、「御覧ください。わたしは来ました。御心を行うために」と言われています。第二のものを立てるために、最初のものを廃止されるのです。
10 この御心に基づいて、ただ一度イエス・キリストの体が献げられたことにより、わたしたちは聖なる者とされたのです。
11 すべての祭司は、毎日礼拝を献げるために立ち、決して罪を除くことのできない同じいけにえを、繰り返して献げます。
12 しかしキリストは、罪のために唯一のいけにえを献げて、永遠に神の右の座に着き、
13 その後は、敵どもが御自分の足台となってしまうまで、待ち続けておられるのです。
14 なぜなら、キリストは唯一の献げ物によって、聖なる者とされた人たちを永遠に完全な者となさったからです。
15 聖霊もまた、わたしたちに次のように証ししておられます。
16 「『それらの日の後、わたしが/彼らと結ぶ契約はこれである』と、/主は言われる。『わたしの律法を彼らの心に置き、/彼らの思いにそれを書きつけよう。
17 もはや彼らの罪と不法を思い出しはしない。』」
18 罪と不法の赦しがある以上、罪を贖うための供え物は、もはや必要ではありません。

ヘブライ人への手紙9:25-26
25 また、キリストがそうなさったのは、大祭司が年ごとに自分のものでない血を携えて聖所に入るように、度々御自身をお献げになるためではありません。
26 もしそうだとすれば、天地創造の時から度々苦しまねばならなかったはずです。ところが実際は、世の終わりにただ一度、御自身をいけにえとして献げて罪を取り去るために、現れてくださいました。

ペトロの手紙一1:18-19
18 知ってのとおり、あなたがたが先祖伝来のむなしい生活から贖われたのは、金や銀のような朽ち果てるものにはよらず、
19 きずや汚れのない小羊のようなキリストの尊い血によるのです。

マタイによる福音書3:17
そのとき、「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」と言う声が、天から聞こえた。

イザヤ書1:18
論じ合おうではないか、と主は言われる。たとえ、お前たちの罪が緋のようでも/雪のように白くなることができる。たとえ、紅のようであっても/羊の毛のようになることができる。

詩編103:12
東が西から遠い程/わたしたちの背きの罪を遠ざけてくださる。

ミカ書7:19
主は再び我らを憐れみ/我らの咎を抑え/すべての罪を海の深みに投げ込まれる。

マタイによる福音書18:21-22
21 そのとき、ペトロがイエスのところに来て言った。「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。七回までですか。」
22 イエスは言われた。「あなたに言っておく。七回どころか七の七十倍までも赦しなさい。

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