敷居

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

敷居は家や部屋に入るときに必ずまたぐものです。

人々がキリストに導かれるとき、クリスチャンが敷居です。敷居が高いクリスチャンになって、救いを邪魔したら大失敗ですヾ(・ω・`;)ノ

スポンサーリンク

敷居

YouTubeのチャンネル登録はこちらから!

【聖書箇所】
テモテへの手紙一2:4
神は、すべての人々が救われて真理を知るようになることを望んでおられます。

マルコによる福音書10:13-14
13 イエスに触れていただくために、人々が子供たちを連れて来た。弟子たちはこの人々を叱った。
14 しかし、イエスはこれを見て憤り、弟子たちに言われた。「子供たちをわたしのところに来させなさい。妨げてはならない。神の国はこのような者たちのものである。

マタイによる福音書9:12-13
12 イエスはこれを聞いて言われた。「医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。
13 『わたしが求めるのは憐れみであって、いけにえではない』とはどういう意味か、行って学びなさい。わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである。」

コリントの信徒への手紙一9:19-23
19 わたしは、だれに対しても自由な者ですが、すべての人の奴隷になりました。できるだけ多くの人を得るためです。
20 ユダヤ人に対しては、ユダヤ人のようになりました。ユダヤ人を得るためです。律法に支配されている人に対しては、わたし自身はそうではないのですが、律法に支配されている人のようになりました。律法に支配されている人を得るためです。
21 また、わたしは神の律法を持っていないわけではなく、キリストの律法に従っているのですが、律法を持たない人に対しては、律法を持たない人のようになりました。律法を持たない人を得るためです。
22 弱い人に対しては、弱い人のようになりました。弱い人を得るためです。すべての人に対してすべてのものになりました。何とかして何人かでも救うためです。
23 福音のためなら、わたしはどんなことでもします。それは、わたしが福音に共にあずかる者となるためです。

ルカによる福音書9:23
それから、イエスは皆に言われた。「わたしについて来たい者は、自分を捨て、日々、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。

【お問い合わせ】
聖書に興味を持たれた方はお気軽にご連絡ください\(^o^)/
関東では聖書勉強会を定期的に行います(^-^)
また、伝道を助けてくださる方がいらっしゃいましたらご連絡ください((*_ _)

Email : jesus.christ.is.the.lord19860804@gmail.com
※メールで問い合わせる場合は受信設定でこのメールアドレス許可してください。メールに返信をしても届かない人がいます。

重要なお知らせ
日本のブログ村
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です