イエスの鮮血

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2000年も前の十字架の事件が私と何の関係があるのか!?
と言うのをたまに聞きます。

これには一理あります。
もしイエスの血がひからびて蒸発してもう跡形もないのであれば、
血の力の効果に疑問を持たざるを得ないでしょう。

しかし、実際はイエスの血はいまだに私たちが味わうことのできる生き生きとした鮮血なのです\(^o^)/

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イエスの鮮血

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【聖書箇所】
ペトロの手紙二3:8
愛する人たち、このことだけは忘れないでほしい。主のもとでは、一日は千年のようで、千年は一日のようです。

マルコによる福音書14:24
そして、イエスは言われた。「これは、多くの人のために流されるわたしの血、契約の血である。

ヨハネによる福音書20:27
それから、トマスに言われた。「あなたの指をここに当てて、わたしの手を見なさい。また、あなたの手を伸ばし、わたしのわき腹に入れなさい。信じない者ではなく、信じる者になりなさい。」

イザヤ書53:5
彼が刺し貫かれたのは/わたしたちの背きのためであり/彼が打ち砕かれたのは/わたしたちの咎のためであった。彼の受けた懲らしめによって/わたしたちに平和が与えられ/彼の受けた傷によって、わたしたちはいやされた。

ヨハネの黙示録5:6
わたしはまた、玉座と四つの生き物の間、長老たちの間に、屠られたような小羊が立っているのを見た。小羊には七つの角と七つの目があった。この七つの目は、全地に遣わされている神の七つの霊である。

【お問い合わせ】
聖書に興味を持たれた方、学んでみたい方は、
お気兼ねなくご連絡ください。
関東では聖書勉強会を定期的に行います(^-^)

Email : jesus.christ.is.the.lord19860804@gmail.com
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