Windows10でファイルの拡張子を表示する方法

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[.txt]とか、[.exe]とか、ファイルの後ろについているものを
拡張子といいます。

ファイルの形式を決めるもので、
拡張子を見れば、音楽ファイルなのか、
動画なのか、Excelなのかとか
だいたいわかります(‘ω’)

あとは、たまに拡張子を変えたいときありますよね?
[.txt]ファイルで書いたものを[.bat]とか[.ini]に変えたり、
[.exe]をメールに添付するときにウイルスの疑いがかからないように
[.ex_]にしたりとか。
アプリを使わずに無理矢理違う拡張子に変えるのはアウトですが
このくらいの変更は許容範囲内です。

てなわけで拡張子が表示されると便利です。
ただそういう使い方をあまりしない人にとっては邪魔なこともあります。

ところで、環境によっては、
「あれ?拡張子どうやって表示させるんだっけ??」ってなることもあります。
そこで、表示方法を簡単にお伝えします。

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ファイルの拡張子を表示する方法

1. エクスプローラを起動します。
(フォルダを開いた画面のことです)

2. [表示]をクリックします。

3. [ファイル名拡張子]というのがあるので、
ここにチェックを入れると表示されてはずすと非表示になります。

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以上、簡単すぎやな(‘Д’)

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