Windows10のリカバリディスク作成方法

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パソコンはときどきウィルスにやられたり、
壊れたり、
システム異常によってめちゃくちゃのぐちゃぐちゃになることがあります。

そういうとき、パソコンを工場出荷時の状態に戻すための
リカバリディスクを用意していないと最悪です。

PC全体のリカバリはメーカーごと、パソコンごとにやり方が違いますし、
パソコンを買ったら最初からリカバリディスクが付属していることもあります。

そうでない場合は自分で用意しておいた方がいいです。

今回はOS、それもWindows10のリカバリディスク作成方法だけお伝えします。

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Windows10のリカバリディスク作成方法

準備するものとしてはDVD-RもしくはCD-R1枚です。

1.[Windowsキー + X]-[コントロールパネル]を選択します。
コントロールパネル

2.システムのセキュリティを選択します。
システムのセキュリティ

3.バックアップと復元を選択します。
バックアップと復元

4.システム修復ディスクの作成を選択します。
システム修復ディスクの作成

5.ディスクの作成を選択すると作成が始まります。
完成したらラベルやケースに分かりやすい名前を書いておきましょう。
ディスクの作成

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